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Nov

9

Front-End Study #1「Cloud Native時代のフロントエンド」

〜フロントエンド領域に関する技術を網羅!フロントエンド勉強会シリーズ第1弾〜

Hashtag :#FEStudy
Registration info

聴講枠

Free

Attendees
2550

【締切】スポンサーLT枠(第1〜5回、請求書払い)

Free

Standard (Lottery Finished)
2/5

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

アーカイブ動画の視聴はこちら → https://www.youtube.com/watch?v=JUz_QUu8Mus

本イベントは、複数回にわたりフロントエンド技術の各分野に精通した方をお招きし、フロントエンド領域の技術を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたします。

更新情報

  • 2020/11/06 20:00 #1~#5 各回の協賛企業が決定しました(本ページ下部に掲載)New!
  • 2020/10/30 18:30 【変更】登壇者へのフィードバック・投げ銭サポートに Zenn を使用します
  • 2020/10/30 09:30  #1 にBuildサービス推進チーム(CTC)様の協賛が決定しました
  • 2020/10/26 17:00 発表者3名のご登壇内容紹介文を掲載いたしました

開催概要

近年その存在がより重要視される開発レイヤーといえば、フロントエンドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

変化が早すぎると言われたフロントエンドも今は昔、各フロントエンドフレームワークのユーザーグループやエンジニアリングに力を入れる企業が中心となって、其々の最新技術アップデートや事例の共有がなされてきました。
先導してくれたコミュニティや企業のおかげで、特定の技術やフレームワークを学ぶことは容易となり、だからこそより重要な領域として、フロントエンドはWeb開発において大きな地位を築いています。

ですが、そんな今だからこそ、俯瞰的に、そして統合的に学ぶ場は減少しているのではないでしょうか?
フロントエンド開発は、バックエンドやデザイン、インフラなど、非常にコラボレーションの機会が多く、特定の技術によらない Web そのものへの知識が求められる領域です。
今回 Forkwell は potato4d氏と協力し、いずれのフロントエンド技術でサービス開発する際も必要となる大切な指標や、Web技術全体について学び直すことができる機会として、Front-End Study を設けました。

本イベントでは、それぞれのテーマについて知見を持つ方を複数名お呼びし、参加される皆さまと一緒に、フロントエンドについて考えていきたいと思います。
また、フロントエンド、バックエンドといった技術の垣根なく、現代のWeb開発において求められる技術を学べる総合的な勉強会にできれば幸いです。

本勉強会スケジュール

日程 テーマ 発表者
11月9日(月) 第1回「Cloud Native時代のフロントエンド」 mizchi氏 / 西谷 圭介氏 / 甲斐 啓真氏
12月xx日(x) 第2回「(仮)フロントエンド開発とパフォーマンス」 調整中
1月xx日(x) 第3回「(仮)デザインに命を吹き込むフロントエンド開発」 調整中
2月xx日(x) 第4回「(仮)フロントエンド開発とWebアクセシビリティ」 調整中
3月xx日(x) 第5回「(仮)フロントエンドアーキテクチャのこれまでとこれから」 調整中

こんなエンジニアにおすすめ

  • フロントエンド技術を網羅的に学びたい方
  • フロントエンド技術について自分がどれだけ理解しているのか確認したい方
  • 各フレームワーク、プラクティスを技術選定する上で大事な考え方を学びたい方
  • 最新のフロントエンド技術トレンドをキャッチアップしたい方

Front-End Study #1 「Cloud Native時代のフロントエンド」

基調講演「『フロントエンド領域』を再定義する」

 mizchi 氏(@mizchi
株式会社PLAID フロントエンドエンジニア

▍発表内容について

node.js によるフロントエンドツールチェインの進化、そして React から始まる宣言的 UI は、開発者の常識を変えました。当初は SPA を構築する技術だったそれらは、今現在はあらゆる面で Web のベストプラクティスになろうとしています。2010年代の頭、マークアップと画像などのリソース最適化を指していた「フロントエンド」の領域が、アプリケーションそのものを規定するポジションになろうとしています。

フロントエンドの進化の収斂の一つとして next.js 型フレームワークがあります。next.js を知ることで、今のフロントエンド、しいてはWeb開発がどこに向かおうとしているかを学ぶことができるはずです。また prisma によって blitz.js のような rails 相当のフルスタックフレームワークが出始めています。

そして、次のフロントエンドのゲームチェンジャーは間違いなく CDN Edge Worker でしょう。 今回は Cloudflare Workers を紹介しつつ、それの活用によって出現するであろうアーキテクチャを紹介します。

セッション1「フロントエンド開発者も知っておきたい AWS Lambda とサーバーレス」

 西谷 圭介 氏(@Keisuke69
Manager, Specialist Solutions Architect
Amazon Web Service Japan K.K.

▍発表内容について

フロントエンドWeb開発とサーバーレス。一見何の関係もなさそうですが、例えば SSR、フロントエンド開発者にとってサーバー管理なんてしたくないですよね。

というわけでサーバーレスです。実はフロントエンドエンジニアにこそサーバーレスを活用してもらいたいと思っているので使いどころなどお話します。

セッション2「STUDIOのデザインツールとホスティングの仕組み」

 甲斐 啓真 氏(@keimakai1993
STUDIO Inc. CPO / Founder

▍発表内容について

No-CodeでWebサイトをデザインから公開までできる「STUDIO」(studio.design/ja)の技術スタックを紹介します。

前半ではデザインツールの設計思想やフロントエンド技術について、後半ではホスティングプラットフォームとしてのインフラ構成やSSRの設計について紹介します。

STUDIOで利用してる以下のフレームワーク / サービスを用いた設計や実装、運用についての解説となります。 Vue.js, Nuxt.js, Firebase Realtime Database, Cloud Firestore, Kubernetes, GCP

タイムスケジュール(目安)

  時間          内容               発表者       
18:30〜 事前リハーサル 発表者全員
19:30〜 開会挨拶、ゲストの紹介 主催 Forkwell 重本 湧気
司会 potato4d
19:40〜 基調講演(30分)
「『フロントエンド領域』を再定義する」
株式会社PLAID フロントエンドエンジニア
mizchi
20:10〜 質疑応答(10分) mizchi 氏
potato4d氏
20:20〜 Sponsor LT 1(5分) Forkwell 重本 湧気
20:25〜 休憩(5分) -
20:30〜 Session 1(20分)
「フロントエンド開発者も知っておきたい AWS Lambda とサーバーレス」
Manager, Specialist Solutions Architect
Amazon Web Service Japan K.K.
西谷 圭介
20:50〜 質疑応答(10分) 西谷 圭介氏
potato4d氏
21:00〜 Sponsor LT 2(5分)
「CloudNative×デザインで日本のDXを推進」
Buildサービス推進チーム(CTC):チーム長
神原 宏行氏
21:05〜 休憩(5分) -
21:10〜 Session 2(20分)
「STUDIOのデザインツールとホスティングの仕組み」
STUDIO Inc. CPO / Founder
甲斐 啓真
21:30〜 質疑応答(10分)  
potato4d氏
21:40〜 アフタートーク 発表者全員
22:00 完全解散

※ タイムスケジュールは目安です。完全解散22:00までの間で、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます。
※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。

参加方法

  • 本イベントは YouTube Live を使用してライブ配信いたします。
    • 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️
        Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】
    • ライブ配信終了後、同URLにてアーカイブ動画の公開を予定しております。アーカイブ動画はライブ配信終了後、YouTube側のエンコード処理が終了次第正常に視聴可能となります。処理中は動画が切れていたり音声が再生されないことがございますので、ご承知おきくださいませ。
    • Twitter タイムラインと連動したリアルタイムな参加体験を重視するため、YouTube Liveの後追い再生はできないよう設定しております。
  • YouTube Live の Super Chat という機能を用いて、投げ銭を送ることが可能です。
    • 良いと思った発表に対して投げ銭を送り、発表者へ感謝や感想をお伝えしましょう。
    • Super Chat でお送りいただいたお金は、YouTube や Apple によって差し引かれる手数料を除き100%発表者に還元いたします。
  • Zenn を用いて発表者が対価を得られる仕組みをもうけます。
    • 良いと思った発表に対して投げ銭を送りすることで、発表者へ感謝や感想をお伝えしましょう。
    • 具体的な使用方法は以下の通りです。
      • YouTube 概要欄 / connpass 告知ページの記載URL、または配信画面内発表タイトル横のQRコードからZenn の資料掲載記事にアクセスする
      • Zenn ログインの上、著者プロフィール情報下部の「サポートする」から200~5,000円の範囲で投げ銭を送る
    • 発表者に直接感謝の気持ちやフィードバックを伝える方法の一つとして、ぜひご活用いただけますと幸いです。
  • Front-End Study では、Koibumi というフィードバックシステムを利用します。
    • 登壇者に対して、リアルタイムで気軽にフィードバックでき、その後は Twitter などのオープンな場での議論での議論も可能です。

登壇者

  • 登壇者は、ビデオ会議ツール Zoomを使用いたします。 Zoom をインストールしたPCで、指定されたURLにアクセスするだけで参加することができます。
  • 事前リハーサルは当日18:30より Zoom URLにて実施いたします。お手数お掛け致しますがご協力お願いします。 上記日程にて難しい場合は、別途個別でお時間調整させていただけますと幸いです。
  • 一般的な勉強会での発表と同じように、スライドを用意して音声で発表を行っていただきます。
  • Zoom の画面共有機能を利用し、参加者にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位での画面共有が可能なので、他の画面が見られる心配もございません。 PC内臓のマイク・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイクを用いて発表することができます。

留意事項

  • Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。
  • エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。
  • イベントおよび懇親会の風景を、Forkwellメディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャットまたはイベントページ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。

また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご退席をお願いすることがございます。

  • 保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方
  • その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方

誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。

主催・協力

主催/コミュニティ支援協賛

「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。
ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

ライブ配信代行

天神放送局

天神放送局はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユニットです。
コミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動しています。


#1 ライブ配信費用スポンサー

Buildサービス推進チーム(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社)

Buildサービス推進チームは、デザイン×クラウドネイティブアーキテクチャ×アジャイル開発で日本の新規サービスやプロダクトを企画から実現まで共創しています。デザイナーやエンジニアを主体としたチーム運営を行い、技術やデザインを教え合い高め合うチームであり続けます。

各回配信スポンサー

#1 Buildサービス推進チーム(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社)

Buildサービス推進チームは、デザイン×クラウドネイティブアーキテクチャ×アジャイル開発で日本の新規サービスやプロダクトを企画から実現まで共創しています。デザイナーやエンジニアを主体としたチーム運営を行い、技術やデザインを教え合い高め合うチームであり続けます。

#2 株式会社マネーフォワード

2012年5月の設立以来、個人向けのお金の見える化サービス『マネーフォワード ME』、自動貯金アプリ『しらたま』、バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』などを提供するFintech企業。

#3 株式会社LegalForce

LegalForceは、契約書業務をサポートするSaaSを開発している創業4年目のスタートアップです。弊社ではユーザー体験を徹底的に追求した開発を行っており、その一環としてフロントエンド開発にもかなり力を入れています。UIにこだわりたい、アーキテクチャにこだわりたいというエンジニアの方、一緒に仕事しましょう!

#3 株式会社アンドパッド

アンドパッドは、「幸せを築く人を、幸せに。」というミッションを掲げ、業界の人手不足解決、働き方改革を加速させる建設・建築業に特化したクラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」を提供しています。

#4 READYFOR株式会社

READYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」というビジョンのもと、クラウドファンディングサービス「READYFOR」を運営しています。
技術の力でより多くの「想いの乗ったお金の流れを増やす」ことを目指し、組織の中にエンジニアリングが自然に溶け込んでいる「乳化」を追求しています。

#5 株式会社アジャイルウェア

顧客の仕事を「楽にする」というミッションを実現するため、働き方も「楽に」「自由に」

  • 得意なコトに集中!苦手なことはしなくていい
  • 好きな時間、場所で働ける(フルフレックス、リモートいつでもOK、withコロナの手当やサポート充実)
  • エディタ、ライブラリ、フレームワーク自由
  • 上司のいないフラットな組織
#5 LINE Growth Technology株式会社

LINE Growth Technoogyは、LINEのサービスをより多くのユーザーにより深く愛されるように成長させ続けるための ”Growth開発”を担う開発専門子会社として設立されました。LINEグループの中で特定サービスに紐づかない横断的な組織として、サービスの成長過程で生じる課題解決、LINEサービスの競争力を高めるべく取り組んでいます。

発表者

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Feed

Forkwell

Forkwell published Front-End Study #1「Cloud Native時代のフロントエンド」.

10/12/2020 11:52

Front-End Study #1「Cloud Native時代のフロントエンド」 を公開しました!

Ended

2020/11/09(Mon)

19:30
22:00

Registration Period
2020/10/12(Mon) 11:52 〜
2020/11/09(Mon) 22:00

Attendees(2552)

tsubasa-osanai

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Front-End Study #1「Cloud Native時代のフロントエンド」に参加を申し込みました!

go.horikoshi

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YasuT

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KanbeWorks

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小川 雄太郎

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KyoheiToyama

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ShuheiNagasawa

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yokra9

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YuM1909

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nogawanogawa

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Attendees (2552)

Canceled (30)